BankART1929は7月14日と20日に「越後妻有アートトリエンナーレ(大地の芸術祭)」の参加作家による講演会・交流会をBankART1929 Yokohama(横浜市中区本町6)で開催する。7月14日は、BankARTスクール公開講座「地震と豪雪を乗り越え飛翔く越後妻有『大地の芸術祭』ク
News[Art&Design]
BankART1929は7月14日と20日に「越後妻有アートトリエンナーレ(大地の芸術祭)」の参加作家による講演会・交流会をBankART1929 Yokohama(横浜市中区本町6)で開催する。7月14日は、BankARTスクール公開講座「地震と豪雪を乗り越え飛翔く越後妻有『大地の芸術祭』ク
BankART1929 Yokohama 1階1929ホールに緑陰カフェ空間をつくる「Bamboo Bank−緑陰銀行 松本秋則展」が7月7日〜8月31日まで開催される。松本秋則さんは竹や木材、紙などの自然素材を使い、音の出る作品(サウンド・ オブジェ)を制作しているアーティスト。同展では笹が風にざわめく音、竹林を踏む足音、竹が成長するときに響く音など、竹の特性を使った音のインスタレーション作品を展示するもの。作品が展示されるホールは無料で入場できる緑陰カフェ空間として開放…
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ヨコハマ経済新聞
実験的な映像アート作品を毎年世界中から集めて国内5都市で上映する「イメージフォーラム・フェスティバル2006」が7月7日〜9日まで横浜美術館レクチャーホールで開催される。同イベントは今年で20回目。横浜限定で、一般公募部門応募作のうち神奈川県在住者から5作品セレクトした「横浜特別プログラム1」、ミュージシャンとして国内外で活躍するツジコノリコ(辻子紀子)さんによる長編ドラマ『砂とミニハワイ』を上映する「横浜特別プログラム2」…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
アルゴ・ピクチャーズは7月7日、横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホールで、横浜の伝説の娼婦メリーさんのドキュメンタリー映画「ヨコハマメリー」(中村高寛監督)を上映する。当日は、メリーさんを題材にした舞台「横浜ローザ」を演じ続けている女優・五大路子さんと、中村高寛監督による舞台挨拶が行われる。舞台挨拶では、五大さんによりメリーさんのバッグ…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜を拠点に活動するアコースティックフォークデュオ「N.U.(エヌユー)」は6月28日、初の全国発売となるシングル「さよならHappy End」をリリースした。N.U.は、横浜・伊勢佐木町のストリートライブから活動を始めた、庭瀬幸一郎さん・宇田晋也さんによるツインボーカルユニット。2004年5月から横浜を曲の舞台としたシングル「横濱物語」シリーズを5カ月連続リリースしている。昨年は4曲入りマキシシングル「二人のままで〜横濱物語・壱〜」をリリース、横浜・札幌…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
デジタル・キャンプ!(代表=渡部健司氏)は6月30日、シルクセンター(中区山下町1)の6階海側ホールでクリエイターや映像関係者の交流サロン「ハマクリ・イブニング Vol.22」を開催する。同イベントはクリエイターの作品発表やメーカー・プロダクション関係者との交流を目的とするサロンで、2004年7月から毎月1回開催しているもの。今回は、7月22日から30日まで、日本大通り・馬車道から臨海部を中心とした複数の拠点連動で開催される「映像文化都市フェスティバル『ヨコハマEIZONE』」…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜市中区の初音町・黄金町・日ノ出町地区(初黄・日ノ出町地区)の文化芸術振興拠点の運営団体に選定されたBankART1929は、6月30日に同施設に「BankART桜荘」をオープンする。同事業は、横浜市文化芸術都市創造事業本部と中区役所による店舗転用のモデル事業。市(中区)が借り受ける…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜市は6月19日、結婚式場としての役割を終えた旧老松会館(西区老松町26)を舞台芸術を中心とする芸術活動の創造拠点として転用することを発表、施設運営を担う非営利団体を公募する。同事業は横浜市が進める、都心部の既存施設を文化芸術活動の拠点へと転用し、アーティストが創造、発表、滞在する「創造界隈」を形成する事業の一環。桜木町・野毛エリアで、創造・育成機能の強化を行うとともに、地域とアーティストの交流拠点として文化芸術による地域の活性化、にぎわいづくりに繋げる…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜市芸術文化振興財団は、第3回横浜トリエンナーレの開催に向けて、サポーターの意識とスキルを強化するための1泊2日の研修旅行「トリエンナーレ学校修学旅行 第1弾 弘前編」を7月29日〜30日に開催する。トリエンナーレ学校は、横浜トリエンナーレのサポーター育成を目的に昨年4月から12月10日までほぼ毎週にわたり開講された、現代アートの学びの場。今回の修学旅行では、7月末から弘前で開催される奈良美智 + graf 「AtoZ」展のオープニングと、7月にオープンする青森県立美術…
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横浜美術館(横浜市芸術文化振興財団)、横浜日仏学院は、横浜美術館グランドギャラリーで巨大ドレスのスカートを展示するアート作品「むせかえる世界」を6月16日〜25日まで展示する。同作品は1995年に水戸芸術館で制作された砂山典子氏のライブ・インスタレーションで、フランス、バルセロナ、京都、広島を巡回した。今回の展示のために「むせかえる世界基金」を設立して…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜みなとみらいホール(西区みなとみらい2、TEL 045-682-2020)は6月28日、ホールオルガニスト三浦はつみさんと東京都交響楽団トランペット首席奏者の高橋敦さんによる、「オルガン・1ドルコンサート 〜100回記念スペシャル〜」を開催する。■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横浜ふね劇場をつくる会(観世榮夫会長、中区海岸通4、045-222-3639)は7月2日、相鉄本多劇場(西区南幸2 相鉄ムービル3階)で同会の総会と田中鐵雄さん追悼リーディング会を開催する。同会は、1981年に演劇活動を開始した劇団「横浜ボートシアター」が活動の拠点としていた、横浜の運河に浮かぶ木造の艀(はしけ)が老朽化のため1995年沈没してしまったことから、横浜にふね劇場を復活させようと演劇ファンなどが1996年に結成した任意団体。当日は、総会の後に、昨年7月に亡くなった…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横濱ジャズプロムナード実行委員会は、10月7日と8日に桜木町・関内・馬車道・元町中華街一帯、市内のジャズクラブを会場に「横濱JAZZ PROMENADE 2006」を開催することを決定し、運営ボランティア「横濱ジャズクルー」とジャズ・コンペティションの参加者募集を開始した。「横濱 JAZZ PROMENADE」は「街全体をステージに!」を合言葉に1993年にスタートした国内最大級のジャズフェスティバル。「横濱ジャズクルー」は…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横浜日仏学院(中区尾上町5、TEL 045-201-1514)は6月9日、BankART 1929 Yokohama 1階 1929ホールで、横浜フランス月間2006参加企画「ジャン・バティスト・アンドレ公演『モジュール#』」を開催する。ジャン・バティスト・アンドレ氏は…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横浜出身の女優・五大路子さんが座長を務める横浜夢座は6月20日、横浜ランドマークホール(西区みなとみらい)で「横浜夢座フォーラム2006」を開催する。同フォーラムは「横浜発の芝居って?」をテーマに、映像とトークと歌でつづる「夢座の歩み」、五大さん、脚本家の福田卓郎さんと篠原久美子さん、よこはま市民メセナ協会…
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ヨコハマ経済新聞
横浜市開港150周年・創造都市事業本部 創造都市推進課は5月29日、7月下旬に日本大通り・馬車道から臨海部を中心とした複数の拠点で「映像文化都市フェスティバル『ヨコハマEIZONE』」を開催することを発表した。同イベントは、創造的産業の中で今後の成長が見込めるCG、ゲーム、放送、映画等の映像文化産業や教育機関の集積をはかることを目指して「映像文化都市づくり」事業を…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横濱夢語りプロジェクト(内田光昭代表)は6月18日、「はまっ子の記憶」を伝えることを目的に「朗読音楽ライブ Vol.10 横濱夢語り 横濱-和魂洋才-」を開催する。朗読音楽ライブは2004年12月に始まり、今回で10回目。横浜最後のお座敷芸者といわれ、83歳で今なお現役の京子姐さんを取材し、その半生を朗読と京子姐さんの三味線、お座敷小唄のコラボレーションで語る。また、浅田次郎作「霧笛荘夜話」「横濱はじめて物語」などが紹介される。出演は金田賢一さん・桐山ゆみさん(朗読)、丸尾めぐみさん・中村裕介さん・川勝陽一さん(音楽…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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5月24日〜30日まで、ぎゃらりー彩光(中区相生町3、TEL 045-681-0768)で「いのちの星の仲間たち〜ヨコハマ在住自然派アーティスト6人展〜」が開催される。同展は横浜を拠点に活躍する6人の作家が、動植物や自然を題材にそれぞれ独自の手法で表現した「自然派アート」作品を出品するもの。出展作家は、木彫による鳥の精密描写「バードカービング」の作家・遠藤勇氏、植物を克明に描写する「ボタニカルアート」や、身の回りの生き物を…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横浜ニューテアトル(伊勢佐木町2、TEL 045-261-2995)は、横浜の伝説の娼婦メリーさんのドキュメンタリー映画「ヨコハマメリー」(中村高寛監督、配給:ナインエンタテインメント、配給協力・宣伝:アルゴ・ピクチャーズ)の上映期間を6月2日まで延長した。4月15日の封切からこれまでに18,000人以上が来場、パンフレットは6,000部を…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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BankART1929は6月2日、BankART Studio NYK(中区海岸通3-9)で「2006年度BankARTschool」を開講する。6月〜7月期の講師と講座テーマは、月曜:村田真氏「美術のための全8教科」、火曜:北川フラム氏ほか「地震と豪雪を乗り越え飛翔く越後妻有『大地の芸術祭』」、水曜:福住廉氏「アートの綴り方」、木曜:大野慶人氏「ワークショップ『からだと出会う』、金曜: Off Nibroll「ワークショップ『映像のなかにおける身体イメージ』」、土曜:石黒敦彦氏…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
横浜信用金庫(中区尾上町2、斎藤寿臣理事長)は、横浜のイメージソングを収録したオリジナルCD「横浜ジェリービーンズ倶楽部」を制作した。同CDは、横浜で活動するバンドによる、地下鉄みなとみらい線のイメージソングを集めたもの。収録されているのは、N.U.、SEA EXPRESS、SLOVENDY、I-RabBits、humstar、CHURU-CHUWの…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
蓮華草元町工房(中区新山下3、TEL 045-621-5803)は5月15日〜5月21日まで、gallery元町(中区元町5)で「第四回 元町の家具職人展」を開催している。「横浜家具」とは、無垢の木を主体に、「ほぞ接ぎ」という日本古来の手加工の技術で作る、元町独自で発展した西洋家具のこと。同展は、横浜開港以来の歴史を持つ横浜家具の技術を伝承するととも…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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デジタル・キャンプ!(代表=渡部健司氏)は5月19日、シルクセンター(中区山下町1)の6階海側ホールにてクリエイターや映像関係者の交流サロン「ハマクリ・イブニング Vol.21」を開催する。同イベントはクリエイターの作品発表やメーカー・プロダクション関係者との交流を目的とするサロンで、毎月1回開催しているもの。今回は、アジアのCGアートとデジタルコンテンツの祭典「ASIAGRAPH」で…■記事の続き/関連情報へのリンクは
ヨコハマ経済新聞
Mighty Crown EntertainmentとKM MUSICは、8月6日に横浜スタジアムで開催される日本最大のレゲエ・フェスティバル「Mighty Crown 15th Anniversary 横浜レゲエ祭2006」の出演者を発表した。同イベントは、1995年から毎年横浜で行われており、昨年は約2万人を動員した。今年の出演者は、MIGHTY CROWN、FIRE BALL with JUNGLE…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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大地の芸術祭実行委員会は5月16日、BankART1929 Yokohama 1階 1929ホール(中区本町6)で「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006 説明会in横浜」を開催する。同芸術祭は、2000年に第1回目が開催され、今年は3回目。新潟県十日町市と津南町の760平方キロメートルを会場に、7月23日から9月10日までの50日間開催される。説明会では総合ディレクターの北川フラム氏より、芸術祭の概要と今までの歩みや、「空家プロジェクト」「子どものためのプログラム」などの新たな取り組みの説明、芸術祭の…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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横浜音楽空間実行委員会(横浜市、横浜市芸術文化振興財団、NPO法人ARCSHIP、伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合)は5月28日、「街角で、誰もが気軽に音楽を楽しめる環境」づくりを目指すイベント「横浜音楽空間」を開催する。同イベントは、「街と音楽をつなぐ」ことをテーマに、商店街などの協力により、人通りの多いオープンスペースをミュージシャンに提供するもので、昨年…■記事の続き/関連情報へのリンクは
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文化庁・神奈川県・横浜市は6月13日、横浜赤レンガ倉庫1号館 ホール(中区新港1)で「文化芸術懇談会」を開催する。神奈川フィルハーモニー管弦楽団員による室内楽演奏に続き、「地域から文化で日本を元気に! 〜協働・連携による地域文化の創造・発信〜」をテーマとするシンポジウムが行われる。パネリストは、山崎洋子氏(作家)、河合隼雄氏(心理学者・文化庁長官)、松沢成文氏(神奈川県知事)で、コーディネーターは、吉本光宏氏(ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室長)。シンポジウム終了後にはフォーラム「文化芸術の振興に関する…
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