◆ 黄金町「ジャック&ベティ」で中国映画祭−新旧名作12本上映
http://www.hamakei.com/headline/2737/
シネマ・ジャック&ベティ(横浜市中区若葉町、TEL 045-243-9800)で10月20日より、新旧名作中国映画12本を上映する「中国映画祭 in 横浜ジャック&ベティ」が開催される。同映画祭は、日中国交正常化35周年を記念して、地域格差や環境問題などを抱える中国の生活文化を伝える目的で開催されるもの。上映作品は、昨年ベネチア国際映画祭でグランプリの金獅子賞を受賞したジャ・ジャンクー監督「長江哀歌」や、モンゴル出身の女性ウーラン・ターナ監督の初長編作品で、中国で最も歴史のある第27回大衆電影百花奨の最優秀作品賞と中国映画史上最年少主演女優賞をチャン・イェン(公開時8歳)が受賞した「幸せの絆」などの新作のほか、チェン・カイコー監督作品「さらば、わが愛 覇王別姫」(1993年)、チャン・イーモウ監督作品「紅いコーリャン」(1987年)など名作といわれる中国映画を多数上映する。………
◆ 子どもたちがつくる街「ミニヨコハマシティ」のシンポジウム
http://www.hamakei.com/headline/2736/
BankART studio NYK(横浜市中区海岸通)で10月17日、19歳以下の子どもたちを対象に疑似社会体験ができるイベント「ミニヨコハマシティ」に関するシンポジウム「ミニヨコハマシティが生まれる」が開催される。「ミニヨコハマシティ」は、子どもが就労や政治、都市計画などの社会体験ができるイベントで、今年3月に「ハウスクエア横浜」(都筑区中川)で、のべ500人の子どもが参加して開催された。ドイツのミュンヘン市で2年に1度行われる「ミニミュンヘン」がモデルとなっており、同種のイベントは千葉県佐倉市をはじめ全国各地に広がっている。………
◆ 60〜70年代の本牧が朗読音楽ライブに−横浜開港記念会館で
http://www.hamakei.com/headline/2735/
横濱夢語りプロジェクト(横浜市中区野毛町、TEL 045-622-3324)は横浜開港記念会館(中区本町)で10月20日・21日の2日間、朗読音楽ライブ「本牧60s★70s−フェンスの外の青春」を開催する。同プロジェクトは、時代とともに移り変わった横浜の生活文化を「街の財産」としてDVD、メディア、朗読音楽ライブなどで語り伝えていこうとするもの。開催は今回で19回目。朗読作品は、60〜70年代の本牧を舞台に、当時の横浜の流行をリードしていた暴走族「本牧ナポレオン党」のリーダー・小金丸峰夫さんや、伝説的なレストランバー「イタリアンガーデン」の常連だった女性たちなど本牧で生まれ育った6人のインタビューを基に、横浜在住の作家・山崎洋子さんがオリジナル脚本を手掛けた。朗読は、俳優の金田賢一さん、桐山ゆみさんが担当する。音楽は「GIMME SOME LOVIN'(ギミ・サム・ラヴィン)」(スペンサー・デイヴィス・グループ)や「青い影」(プロコル・ハルム)など当時の洋楽ヒットのほか、作曲家の丸尾めぐみさんによるオリジナル曲をギタリスト中村裕介さんらが朗読とともに演奏する。………
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○ 記念日、▽ 歴史、◇ 誕生日 ◎今日のイベント 10月16日(火)
http://www.hamakei.com/headline/2737/
シネマ・ジャック&ベティ(横浜市中区若葉町、TEL 045-243-9800)で10月20日より、新旧名作中国映画12本を上映する「中国映画祭 in 横浜ジャック&ベティ」が開催される。同映画祭は、日中国交正常化35周年を記念して、地域格差や環境問題などを抱える中国の生活文化を伝える目的で開催されるもの。上映作品は、昨年ベネチア国際映画祭でグランプリの金獅子賞を受賞したジャ・ジャンクー監督「長江哀歌」や、モンゴル出身の女性ウーラン・ターナ監督の初長編作品で、中国で最も歴史のある第27回大衆電影百花奨の最優秀作品賞と中国映画史上最年少主演女優賞をチャン・イェン(公開時8歳)が受賞した「幸せの絆」などの新作のほか、チェン・カイコー監督作品「さらば、わが愛 覇王別姫」(1993年)、チャン・イーモウ監督作品「紅いコーリャン」(1987年)など名作といわれる中国映画を多数上映する。………
◆ 子どもたちがつくる街「ミニヨコハマシティ」のシンポジウム
http://www.hamakei.com/headline/2736/
BankART studio NYK(横浜市中区海岸通)で10月17日、19歳以下の子どもたちを対象に疑似社会体験ができるイベント「ミニヨコハマシティ」に関するシンポジウム「ミニヨコハマシティが生まれる」が開催される。「ミニヨコハマシティ」は、子どもが就労や政治、都市計画などの社会体験ができるイベントで、今年3月に「ハウスクエア横浜」(都筑区中川)で、のべ500人の子どもが参加して開催された。ドイツのミュンヘン市で2年に1度行われる「ミニミュンヘン」がモデルとなっており、同種のイベントは千葉県佐倉市をはじめ全国各地に広がっている。………
◆ 60〜70年代の本牧が朗読音楽ライブに−横浜開港記念会館で
http://www.hamakei.com/headline/2735/
横濱夢語りプロジェクト(横浜市中区野毛町、TEL 045-622-3324)は横浜開港記念会館(中区本町)で10月20日・21日の2日間、朗読音楽ライブ「本牧60s★70s−フェンスの外の青春」を開催する。同プロジェクトは、時代とともに移り変わった横浜の生活文化を「街の財産」としてDVD、メディア、朗読音楽ライブなどで語り伝えていこうとするもの。開催は今回で19回目。朗読作品は、60〜70年代の本牧を舞台に、当時の横浜の流行をリードしていた暴走族「本牧ナポレオン党」のリーダー・小金丸峰夫さんや、伝説的なレストランバー「イタリアンガーデン」の常連だった女性たちなど本牧で生まれ育った6人のインタビューを基に、横浜在住の作家・山崎洋子さんがオリジナル脚本を手掛けた。朗読は、俳優の金田賢一さん、桐山ゆみさんが担当する。音楽は「GIMME SOME LOVIN'(ギミ・サム・ラヴィン)」(スペンサー・デイヴィス・グループ)や「青い影」(プロコル・ハルム)など当時の洋楽ヒットのほか、作曲家の丸尾めぐみさんによるオリジナル曲をギタリスト中村裕介さんらが朗読とともに演奏する。………
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○ 記念日、▽ 歴史、◇ 誕生日 ◎今日のイベント 10月16日(火)
▽ 記念日
○世界食糧デー(World Food Day)
国連食糧農業機関(FAO)が1981(昭和56)年に制定。国際デーの一つ。
1945(昭和20)年、FAOが設立された。
開発途上国等での栄養失調や飢餓について考える日。
○ボスの日
1958(昭和33)年、アメリカのパトリシア・ベイ・ハロキスさんが、会社
を経営していた父の為に提唱。
経営者と部下の関係を円滑にするための日。アメリカではボスを昼食に
招待したりプレゼントを贈ったりしている。
日本では1988(昭和63)年からデパート業界が実施している。
▽ 歴史
1967年 桜木町駅前に「鉄道発祥記念碑」が建設される。
1995年 ワシントンで黒人40万人のアメリカ史上最大の黒人集会
▽ 誕生日
1936年<71歳> 大山のぶ代(声優, 俳優)
1951年<56歳> 阿川泰子(ジャズ歌手)
1959年<48歳> 林寛子(俳優)
▽ 横浜、今日のイベント
横浜スポーツ・レクリエーションフェスティバル2007
9月23日〜11月3日までの間、市内各地のスポーツセンター等にて、ウォーキング、子ども野球教室、パワーヨガ、体験チアダンスなどのスポーツイベントを開催。詳細は、ホームページでご確認下さい。
開催日 07/9/23(日)〜07/11/3(土) 場所 市内各地
2007 秋の人気番組展
春、秋恒例の人気番組展。 NHK、民放キー局、TOKYO MX、tvkの新番組や人気番組のポスター、台本、番組で使用した小道具、衣装、写真などを展示し、番組宣伝用のメイキングビデオを上映します。 また、各局の番組情報誌やノベルティグッズプレゼントも予定しております。(数に限り有り)
開催日 07/10/11(木)〜07/11/18(日) 場所 放送ライブラリー
北原コレクション「アメリカングラフティ展」
北原照久氏のコレクションのうち、日本人が憧れる生活、最もアメリカらしい時代であった1950年〜60年代のアメリカの雰囲気を伝えるラジオ、映画、雑誌、ポスターなどの様々なグッズを展示し、当時のアメリカの雰囲気を楽しんでいただける企画展。
開催日 07/9/7(金)〜07/11/18(日) 場所 横浜人形の家
「シュルレアリスムと美術」展 イメージのリアリティーをめぐって
シュルレアリスム(超現実主義)は、1920 年前後にフランス文学からはじまった芸術・文化運動です。それは美術や思想、社会の様々な領域へとひろがり、今日の私たちのものの見方や感じ方に強い影響を及ぼしています。この展覧会は、シュルレアリスムと出会うことで美術に何が起こったのか、それが私たちにどうつながっているのかを考えようとするものです。 出展:マグリット、ダリ、エルンスト、マッソン、ミロ、アルプ、マン・レイ、デ・キリコ、クレー、ベーコン、フォンターナ、ピストレット、森村泰昌、奈良美智など全44アーティスト。
開催日 07/9/29(土)〜07/12/9(日) 場所 横浜美術館
企画展「セーラ服と縞のシャツーその由来と広がり
19世紀半ばから水兵の制服として各国海軍に導入されたセーラー服と、水兵の日常服として使用されるようになった縞のシャツについて、由来と一般への広がりを紹介する企画展です。
開催日 07/10/6(土)〜07/11/25(日) 場所 横浜マリタイムミュージアム
特別展「無限大の宇宙-埴谷雄高『死霊』展」
「自分とは何か」を追求した作品「死霊」の深化を敗戦直後から87歳で亡くなるまで求め続けた作家・評論家埴谷雄高の没後10年を記念した展示会。生前の埴谷から寄贈された「欧州紀行などの原稿に加え、ご遺族から2001年以降「死霊」の原稿・創作メモ類、埴谷あて書簡など約13000点を受贈し、これらの資料をもとに埴谷雄高の足跡を紹介する文学展です。
開催日 07/10/6(土)〜07/11/25(日) 場所 県立神奈川近代文学館
▽横浜市内の10月16日(火)の公演・展覧会・イベント
▽横浜市内の展覧会情報 2007年10月15日(月)〜10月21日(日)
<引用・参考>
何の日Anniversary
Yokohama's Memory 都市横浜の記憶
横浜イベントカレンダー
横浜市民ギャラリー 横浜市内展覧会情報
○世界食糧デー(World Food Day)
国連食糧農業機関(FAO)が1981(昭和56)年に制定。国際デーの一つ。
1945(昭和20)年、FAOが設立された。
開発途上国等での栄養失調や飢餓について考える日。
○ボスの日
1958(昭和33)年、アメリカのパトリシア・ベイ・ハロキスさんが、会社
を経営していた父の為に提唱。
経営者と部下の関係を円滑にするための日。アメリカではボスを昼食に
招待したりプレゼントを贈ったりしている。
日本では1988(昭和63)年からデパート業界が実施している。
▽ 歴史
1967年 桜木町駅前に「鉄道発祥記念碑」が建設される。
1995年 ワシントンで黒人40万人のアメリカ史上最大の黒人集会
▽ 誕生日
1936年<71歳> 大山のぶ代(声優, 俳優)
1951年<56歳> 阿川泰子(ジャズ歌手)
1959年<48歳> 林寛子(俳優)
▽ 横浜、今日のイベント
横浜スポーツ・レクリエーションフェスティバル2007
9月23日〜11月3日までの間、市内各地のスポーツセンター等にて、ウォーキング、子ども野球教室、パワーヨガ、体験チアダンスなどのスポーツイベントを開催。詳細は、ホームページでご確認下さい。
開催日 07/9/23(日)〜07/11/3(土) 場所 市内各地
2007 秋の人気番組展
春、秋恒例の人気番組展。 NHK、民放キー局、TOKYO MX、tvkの新番組や人気番組のポスター、台本、番組で使用した小道具、衣装、写真などを展示し、番組宣伝用のメイキングビデオを上映します。 また、各局の番組情報誌やノベルティグッズプレゼントも予定しております。(数に限り有り)
開催日 07/10/11(木)〜07/11/18(日) 場所 放送ライブラリー
北原コレクション「アメリカングラフティ展」
北原照久氏のコレクションのうち、日本人が憧れる生活、最もアメリカらしい時代であった1950年〜60年代のアメリカの雰囲気を伝えるラジオ、映画、雑誌、ポスターなどの様々なグッズを展示し、当時のアメリカの雰囲気を楽しんでいただける企画展。
開催日 07/9/7(金)〜07/11/18(日) 場所 横浜人形の家
「シュルレアリスムと美術」展 イメージのリアリティーをめぐって
シュルレアリスム(超現実主義)は、1920 年前後にフランス文学からはじまった芸術・文化運動です。それは美術や思想、社会の様々な領域へとひろがり、今日の私たちのものの見方や感じ方に強い影響を及ぼしています。この展覧会は、シュルレアリスムと出会うことで美術に何が起こったのか、それが私たちにどうつながっているのかを考えようとするものです。 出展:マグリット、ダリ、エルンスト、マッソン、ミロ、アルプ、マン・レイ、デ・キリコ、クレー、ベーコン、フォンターナ、ピストレット、森村泰昌、奈良美智など全44アーティスト。
開催日 07/9/29(土)〜07/12/9(日) 場所 横浜美術館
企画展「セーラ服と縞のシャツーその由来と広がり
19世紀半ばから水兵の制服として各国海軍に導入されたセーラー服と、水兵の日常服として使用されるようになった縞のシャツについて、由来と一般への広がりを紹介する企画展です。
開催日 07/10/6(土)〜07/11/25(日) 場所 横浜マリタイムミュージアム
特別展「無限大の宇宙-埴谷雄高『死霊』展」
「自分とは何か」を追求した作品「死霊」の深化を敗戦直後から87歳で亡くなるまで求め続けた作家・評論家埴谷雄高の没後10年を記念した展示会。生前の埴谷から寄贈された「欧州紀行などの原稿に加え、ご遺族から2001年以降「死霊」の原稿・創作メモ類、埴谷あて書簡など約13000点を受贈し、これらの資料をもとに埴谷雄高の足跡を紹介する文学展です。
開催日 07/10/6(土)〜07/11/25(日) 場所 県立神奈川近代文学館
▽横浜市内の10月16日(火)の公演・展覧会・イベント
▽横浜市内の展覧会情報 2007年10月15日(月)〜10月21日(日)
<引用・参考>
何の日Anniversary
Yokohama's Memory 都市横浜の記憶
横浜イベントカレンダー
横浜市民ギャラリー 横浜市内展覧会情報

このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト