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【プレスリリース】Crossgate to Creative City Yokohama

3.15 tue 『クリエイティブBiz ヨコハマ フォーラム』@BankART
 〜 人・地域・企業の有機的交差が生む創造産業都市・横浜〜
   [関東経済産業局 首都圏情報ベンチャーフォーラム 交流サロン事業]

『クリエイティブBiz ヨコハマ フォーラム』はクリエイティブ・シティ構想を推進する横浜で、クリエイティブ産業の事業者、クリエーター、投資家、行政、中間支援組織関係者、メディア関係者が一堂に会す場で、リアルなビジネスのきっかけづくりを目的としています。熱いヨコハマを体験してください。

《お知らせ》
・各セッションの案内文章を掲載    3/12
・出場者の関係する団体へのリンクを用意しました 3/10
・横浜市の共催が正式に決定!! 3/4
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Crossgate to Creative City Yokohama
『クリエイティブBiz ヨコハマ フォーラム』開催のお知らせ  【入場無料】

 〜 人・地域・企業の有機的交差が生む創造産業都市・横浜〜
   [関東経済産業局 首都圏情報ベンチャーフォーラム 交流サロン事業]

8つのクリエイティブ・セッション(分科会)と全体トークセッション、
そしてBankART studio NYK での交流会…、時と場と知を共有し、連鎖し、
沸騰する多種多様な個性と技が、智の産業創出をめざす横浜の新しい扉を開く。


『クリエイティブBiz ヨコハマ フォーラム』はクリエイティブ・シティ構想を
 推進する横浜で、クリエイティブ産業の事業者、クリエーター、投資家、行政、
  中間支援組織関係者、メディア関係者が一堂に会す場で、リアルなビジネスを
   産み出すきっかけづくりを目的としています。ぜひご参加下さい。

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●日時:2005年3月15日(火) 開場14:00
 1部 分科会 14:30─17:15  (A.14:30─15:45、B.16:00─17:15)
 2部 全体会 17:30─18:45
  3部 交流会 19:10─21:00 (交流会のみ参加も歓迎です)

●会場・参加費
 1・2部:BankART 1929 Yokohama 3F(みなとみらい線馬車道駅上)参加費 無料
 3部  :BankART studio NYK 2F (日本郵船歴史博物館奥) 参加費 1,000円
http://www.bankart1929.com [フリーフード・フリードリンク]

●主催:首都圏情報ベンチャーフォーラム
    (東京中小企業投資育成株式会社・関東経済産業局)
    NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ(COOLLAB)
●共催:横浜市
●後援:神奈川新聞社/tvk/FMヨコハマ/横浜産業振興公社/横浜商工会議所
●協力:BankART 1929/NPO法人キープラネット
●企画制作:智財創造ラボ http://chizai.flex.jp
●参加申込:分科会・全体会は事前登録制-->> http://www.yokohamalab.jp/c3y/

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◆分科会   会場:BankART 1929 Yokohama
4つのエリアで8つのクリエイティブ・セッションを開催。いま注目の企業・事業(21の企業・団体)が一堂に会し、トークセッション(活動内容紹介、質疑応答、フリートーク)より、横浜におけるクリエイティブBizの現在と未来、課題と夢が熱く語られます。
【参加費:無料/事前登録制/定員:各セッション30名】

_________________________________________________【参加者・敬称略】_____
▽AREA1    インフラ・ネットワーク・コミュニティ構築

CreativeSession 1  14:30─15:45
人と高速ネットワークの有機的結合がもたらす新ビジネスの胎動
コーディネーター:ヒラヤマユウジ  ユーファクトリー(株) 代表取締役
http://www.ufactory.co.jp/
 石川滝雄 新横浜ITクラスター交流会 委員長/アーム(株) 代表取締役社長
http://www.shin-yokohama.jp/ http://www.jp.arm.com/
 高橋佑至 (株)ネットフォレスト 代表取締役
http://www.netforest.ad.jp/

キーワード:ITクラスター、ネットワーク、高速通信網、地域IX、情報家電

半導体や液晶等を扱うハードウェア産業、かたや、著しく進化し続けるインターネット産業。共に「より快適な生活スタイルの提供」を追求していくことは不可欠である。しかしながら既存の体質から抜け出し、突出した発想を提案していくことは、マニュアル化に慣れた日本社会の中では、決して容易くはない。新しいものを築きあげていくための企画・アイデアを創り出していく為に何が必要なのだろうか。

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CreativeSession 2  16:00─17:15
個々のクリエーターが連携するとき、地域から世界へ舞台が広がる
コーディネーター:ヒラヤマユウジ  ユーファクトリー(株) 代表取締役
http://www.ufactory.co.jp/
 喜多見康 アジアグラフィック 代表
http://www.loftwork.com/AG/
 高野竹正 ジョイントワークス 事務局長
      (有)ジョイントクリエイト 代表取締役
http://www.jointcreate.co.jp

キーワード:クリエイター、コラボレーション、アジア、中国、コンピュータグラフィック

横浜を拠点に、クリエータたちののネットワークが今、国内、そして海外へと広がっている。国内外のCGアーティスト集団「アジアグラフィック」や、デジタルコンテンツ製作ネット「ジョイントワークス」も、そんな横浜を拠点に展開をめざすネットワークのひとつだ。東京ではなく、横浜をベースとするポテンシャルはなにか? クリエイティブ、そしてビジネスシーンの両視点、両ネットワークから、これからの横浜のクリエイティブ・ビジネスを語り合う。
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▽AREA2    地域におけるクリエイティブ・リソースの発掘と活性化

CreativeSession 3  14:30─15:45
クリエイティブへの資金調達、価値が評価される仕組みづくり
コーディネーター:舟生俊博  (株)YSB 代表取締役
http://www.ysb.co.jp
 小田 実 監査法人 トーマツ TMTグループ シニアマネジャー
http://www.tohmatsu.co.jp/
 渡部健司 デジタルキャンプ! 代表
http://www.digitalcamp.net

キーワード:ファンド、資金調達、著作権、『コンテンツビジネスマネージメント』、デジタルコンテンツ産業、プロデューサー論、

従来の担保主義での資金調達では不可能だったクリエイティブ分野へのファイナンスが、今にわかに脚光を浴び、現実化している。新たな資金を得たクリエイティブ・プロジェクトが、これからいよいよ動き出す。しかし、そのためにはクリエイティブ価値に対する適正な評価基準の策定がますます重要となる。クリエイティブ・ビジネスに対する新たなファイナンス視点が必要とされている今だからこそ、クリエイティブを支えるファンドのあり方をを問う。

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CreativeSession 4  16:00─17:15
横浜に根ざし、横浜から発信する新たなクリエイティブ・ベース
コーディネーター:舟生 俊博  (株)YSB 代表取締役
http://www.ysb.co.jp
 野田淳嗣 横浜信用金庫 融資部 経営コンサルティング担当 副調査役
http://www.yokoshin.co.jp/
 齋藤毅憲 「hamawaza」代表(メイドインヨコハマ 「ycar」project)
http://www.hamawaza.com/
      横浜市立大学 商学部教授
http://www.yokohama-cu.ac.jp/
 大川哲郎 (株)大川印刷 専務取締役  
http://www.ohkawa-inc.co.jp/

キーワード:横浜、起業家精神、コラボレーション、地域活性化、

さまざまな新しい文化が流入し、多くの新しいビジネスが生まれるDNAを抱える産業発祥の地「横浜」。ここには、起業家精神を受け継ぐ多様な主体が連携し、新たな価値を創造し続けている。そうした試みが、横浜をさらに活性化し、魅力ある環境へと醸成している。本セッションでは、横浜という地域に根ざした3つの事例を上げ、それぞれが果たしている役割を紹介することで、横浜における地域活性化の有効なモデルづくりについて語る。

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▽AREA3      新たなビジネス連鎖を生む情報デザインとは

CreativeSession 5  14:30─15:45
情報デザインが促す新たな智のネットワーク
コーディネーター:渡辺 保史 智財創造ラボ、「情報デザイン入門」著者
http://chizai.flex.jp
 竹村真一 (株)プロジェクト・タオス 代表
http://www.elp.or.jp/
 篠原稔和 ソシオメディア(株) 代表取締役
http://www.sociomedia.co.jp/
 高橋 晃 (株)ベイシス 代表取締役
http://www.coollab.org/

キーワード:情報デザイン、人間中心のデザイン、グリーンマップ、センスウェア

情報デザインとはなにか、情報デザインはどこでどう生まれるのか、情報デザインは究極なにをめざしていくのか。本セッションでは「情報デザインの現場感覚」をテーマに扱う。情報デザインとは、決してディスプレイの向こう側に広がる不可視のデジタル空間だけではない。むしろフィジカルな都市やコミュニティ、組織とデジタル空間との接触面にこそ、アクチュアルな状況が存在するはずだ。ゲストからの三者三様の実践報告をもとに、情報デザイン的な発想・技法が社会に対して何をもたらしうるのかを考える。

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CreativeSession 6  16:00─17:15
人・智・地域の関係性構築が情報ビジネスの新たな扉を開く
コーディネーター:杉浦 裕樹  智財創造ラボ、「ヨコハマ経済新聞」編集長
http://www.hamakei.com
 清田 智 (株)C&R総研 取締役研究所長
http://www.cri.co.jp/cri/
 西  樹 シブヤ経済新聞 編集長
http://www.shibukei.com/
 グローマンヒロスケ テレコミュ−ティング研究所 代表
http://www.nomori.net/

キーワード:ミドルメディア、場づくり、ライフスタイル、ワークスタイル、物語、クリエイティブシティ

創造性を使って仕事をする人々=「クリエイティブクラス」に必要な「情報」「仕組み」「場」とは何なのか? その最前線で、智恵の蓄積、リアルな出会い、知的な刺激をつくる試みに携わっている3人の活動事例を紹介する。自由で知的な議論を愛し、新しいスタイルのライフスタイル、ワークスタイルを追求するクリエイターが集まり、連携していくための環境について語り合う。そこから、クリエイティブシティ横浜の実現に向けたアプローチが明らかになる。

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▽AREA4      民間主導による新たなソーシャル・システム

CreativeSession 7  14:30─15:45
社会的課題の解決をビジネスとして推進するさまざまな試み
コーディネーター:町野 弘明 
    智財創造ラボ、(株)ソシオ エンジン・アソシエイツ 代表取締役
http://chizai.flex.jp/ http://www.socioengine.co.jp/
 鈴木政孝 NPO法人イーエルダー 専務理事
http://www.e-elder.jp/
 日野公三 (株)アットマーク・ラーニング 代表取締役
http://www.at-learn.co.jp/
 猪狩惇夫 NPO法人ヴイエムシイ 理事長
http://www.vmcy.com/

キーワード:IT、教育、リサイクル、シニア、起業支援、社会起業家

「IT」×「教育」、「IT」×「リサイクル」「シニア」、「シニア」×「ビジネス支援」というそれぞれのキーワードを掛け合わせ、それらを新しい切り口とするIT分野における新しいビジネスチャンスとしてのソーシャル・ビジネスの可能性を議論する。さらに民間主導による社会起業家の育成、および産業振興の視点から、これからの横浜での展開について語り合う。

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CreativeSession 8  16:00─17:15
クリエイティブなライフスタイルを支える人・空間・情報環境
コーディネーター:花田 卓也  (株)D4DR コンサルタント
http://www.d4dr.jp/
 岡田智博 NPO法人クリエイティブクラスター(申請準備中)代表
http://coolstates.com/
 橘 昌邦 (株)アフタヌーンソサエティ 家守
http://www.as-tokyo.com/
 豊郷和之 ザイブナー(株) 代表取締役
http://www.xybernaut.co.jp/

キーワード:クラスター生成における4つのP、フレームワーク視点、ナレッジベース、コラボレイティブバリューチェーン

産業支援政策の先行モデルとして東京神田で展開されたCET(Central East Tokyo)の事例を取り上げながら、今後横浜で展開されるクリエイティブコア事業のモデルづくりを探る。視点としては地域を活性化するクリエイティブパワー(ソフトパワー)やイネーブラーがどのような要件をもって生まれ、その結果域内外においてどのような価値を派生提供できるかを、仮説的なフレームワークを提示して検証・議論する。

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◆全体会   会場:BankART 1929 Yokohama 3F
起業家、クリエーターを交えてのトークセッション。クリエイティブはいかにしてビジネスへと浮揚するか。そのための投資環境、支援体制、クオリティ管理、著作権管理、人材育成とは? それぞれの道のプロが集まり、クリエイティブ・マネジメントの神髄と横浜のクリエイティブ産業のこれからについて、熱いトークが繰り広げられます。
【参加費:無料/事前登録制/定員:150名】

トークセッション1  17:30─17:45
テーマ:「横浜のクリエイティブ戦略 ─起業・創業の場としての横浜」
 永田紳一 横浜市経済局 経済政策課 IT産業等振興担当 課長
http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/it/
 仲原正治 横浜市文化芸術都市創造事業本部 創造都市推進課担当課長
http://www.city.yokohama.jp/me/shimin/geijyutsu/
 五十嵐悟 関東経済産業局 情報政策課 課長補佐
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/juten/
キーワード:首都圏情報ベンチャーフォーラム、デジタルフォアフロント、IT戦略、アライアンス、連携、クリエイティブシティ

横浜市経済局の「横浜市IT産業戦略 -デジタル フォア フロント」の展開、横浜市文化芸術都市創造事業本部の「クリエイティブシティ・ヨコハマ」関連事業の展開と関東経済産業局情報政策課の「首都圏情報ベンチャーフォーラム」関連事業の展開を紹介。

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トークセッション2  17:50─18:30 
テーマ:「クリエイティブBizにおける横浜のポテンシャル」
クリエイターが集まりつつある横浜。このクリエイティブクラスターが産業として
テイクオフするには何が必要か? 関係業界の最前線で活躍する第一人者が語る、
横浜の魅力と可能性、そしてこれから進むべき方向。
 竹村 真一 (株)プロジェクト・タオス 代表
http://www.elp.or.jp/
 鈴木 祐介 (株)セガ 新規事業部 マネージャー
http://www.sega.co.jp/
 渡部 健司 デジタルキャンプ! 代表
http://www.digitalcamp.net
 ヒラヤマユウジ ユーファクトリー(株) 代表取締役
http://www.ufactory.co.jp/
 篠原 稔和 ソシオメディア(株) 代表取締役
http://www.sociomedia.co.jp/

キーワード:コンテンツとコンテクスト、コミュニティ・オブ・プラクティス、イノベーション、ワークスタイルとワークプレイス

ヨコハマは、クリエイティブシティへの離陸準備を始めた。文化と経済の両面にわたるイノベーションが、新しいヨコハマの原動力だとすれば、それを支える最大の基盤となるのは、これらのイノベーティブな活動に関わる人々のコミュニティになるだろう。創造するコミュニティをデザインするために、何ができるか? 何をすべきか? ゲスト、オーディエンスを問わず知恵を持ち寄り、アイディアを生み出す場としていきたい。

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◆交流会  19:10─21:00  会場:BankART studio NYK 2F
最後は横浜都心部「クリエイティブ・コア」の新アート拠点『BankART studio NYK』を会場に、企業家とクリエーター・アーティストが集う交流会を開催。当日は2月18日から開催中の大規模アート展覧会「食と現代美術」展,「Evolution Cafe」展,「Reading Room」展の最終日。話題のアートの拠点でおこなう参加自由の交流会。新しい連携がはじまる出会いの場。交流会のみの参加も大歓迎です。
【参加費:1,000円 フリードリンク・フリーフード】
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BankART Stodio NYK
創造都市・横浜の新たなクリエイティブ拠点。かつての日本郵船歴史資料館をリノベーションし、ゆとりの展示スペースとスタジオ機能も実現し、今年1月から運営を開始。横浜の未来を形にする多彩なアートの試みが、様々なジャンルのアーティストやクリエータにより、今まさに繰り広げられている話題のスポットです。
http://www.bankart1929.com/
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首都圏情報ベンチャーフォーラム
経済産業省の「産業クラスター計画」プロジェクトのひとつ。首都圏4都県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)を対象として、交流サロンやコンテンツマーケットの開催、各種セミナー開催等々、新規事業創出の環境整備のため、さまざまな施策に取り組んでいます。今回の『クリエイティブBiz ヨコハマ フォーラム』はクリエイティブ・シティ構想を推進する横浜で、クリエイティブ産業の事業者、クリエーター、投資家、行政、中間支援組織関係者、メディア関係者が一堂に会す場で、リアルなビジネスを産み出すきっかけづくりを目的としています。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/juten/index_it.html

◆参加申込受付中 http://www.yokohamalab.jp/c3y/

●問合せ:NPO法人 横浜コミュニティデザイン・ラボ
 〒231-0023 横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル YSBing 内
     Tel 045-210-0682 fax 045-210-0681 info@yokohamalab.jp
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以上